「EN RESORT Grandeco Snow Resort」は親子コンテンツの充実が魅力のスキー場。注目はスキーイン&アウトが可能な「EN RESORT Grandeco Hotel」です。
北海道パウダーベルトに位置する「富良野スキー場」は世界でも有数のパウダースノーが楽しめることで人気を博していますが、雪上アクティビティ充実の「FURANOスノーランド」も要チェックです。
「スキージャム勝山」は最長滑走距離5,800m! 西日本最大級のスケールを誇ります。ゲレンデ直結「ホテルハーヴェストスキージャム勝山」に泊まってまるっと遊び倒しましょう。
日本屈指の積雪量を誇る「アライマウンテンリゾート」はスノーラフティングや本州最長のジップラインなど、雪上アクティビティの充実でも人気。この冬は、お泊まりで“雪の遊園地”を遊び尽くそう!
ハピスノ編集部が推奨するファミリーゲレンデ選びの7ヶ条とは。[1]雪の遊園地[2]アクセス[3]晴天率[4]キッズスクール[5]ゲレンデ直結ホテル[6]リフト無料[7]無料追求
今回は「ハピスノweb」のアクセス数から見る、スキー場の人気ランキングTOP10をご紹介。ランキング常連スキー場がいくつか見当たりませんが、ファミリー目線と考えると、妥当な結果と言えそうです。
新千歳空港からも札幌市内からも約90分。国内屈指のビッグスケールを誇る「ルスツリゾート」はキッズコンテンツの充実も魅力的。ゲレンデ直結のホテル完備で、ファミリーが遊びやすいリゾートでもあるんです。
「ニノックススノーパーク」は新潟市から車で約60分! 記録に残る雪不足に見舞われた2019/20シーズン、エリアで唯一、営業できたスキー場。近いのに安定した降雪が期待できると評判なんです。
川場スキー場や白馬八方尾根スキー場など、7県14スキー場共通の小学生以下シーズン券が1,800円(2026年1月末まで)で入手できる話題の「NSDキッズプログラム」。その魅力をレポートしていきます。
8シーズン目を迎えたファミリースキー情報メディア「ハピスノ」を徹底紹介! フリーペーパーはどこでもらえるの? ホームページにはどんな情報が掲載されているの? そんな疑問にお答えしていきます。