首都圏から約2時間とアクセス抜群な「湯沢中里スノーリゾート」。ブルートレインを使った無料休憩所に、その目の前には無料の「雪あそびパーク」まで。雪山デビューの親子に究極やさしいスキー場です。
ICから最短1分という抜群アクセスにもかかわらず、エリア最大級のスケールを誇る「舞子スノーリゾート」。充実の初級者コースやキッズパーク、託児まで揃う、ファミリースキーに最適なスキー場です。
“雪育リゾートにいがた”新潟県は人気の湯沢・南魚沼や上越・妙高、ローカル色の強い県央・中越、そして、下越と、4エリアに個性豊かなスキー場がひしめき合っています。
ニセコの老舗温泉宿「ニセコグランドホテル」のいちばんの魅力は、肌がしっとり潤う源泉かけ流しの温泉。ニセコで最大級の広さを誇る混浴の露天風呂は、親子で一緒に浸かれると好評を博しています。
ファミリースキーはお金のかかるレジャーですが、事前にお得情報を入手しておけば、意外とリーズナブルに体験することも可能です。今回は、ハピスノ編集部が長年の経験で掴んだ7つのお得満喫術をご紹介します。
日本が世界に誇る極上のパウダースノー“JAPOW(ジャパウ)”発祥の地、北海道 ニセコ。今回は、その中心的存在「ニセコ東急 グラン・ヒラフ」の魅力とあわせ、親子で楽しむ術を紹介していきます。
安全を考えるなら、スキー&スノーボード滑走時のヘルメット着用はマスト。子供に着用させるのは親の義務です。「この冬、ニットからメットへ。」を合言葉に、ヘルメット着用を真剣に考えてみませんか?
スキー&スノボ旅の費用で大きな負担となる交通費ですが、高速代が安くなるサービスがあるってご存じですか? 今回はNEXCO東日本のドラ割「ウィンターパス2026」を利用すると、どれだけお得かを徹底検証!
ヘルメットやゴーグルに装着するタイプの「Cardo」とゴーグル一体型の「bone」。ふたりのハピスノ応援団による、ふたつの人気Bluetoothインカムの体験レポートをお届けします。
2025年12月、リフト1日券が16,200円という日本最高値で話題! 北海道 留寿都村にある「ルスツリゾート」で開催されたメディアツアーに参加してきました。極上のリゾート体験をレポートしていきます。