川場スキー場や白馬八方尾根スキー場など、7県14スキー場共通の小学生以下シーズン券が1,800円(2026年1月末まで)で入手できる話題の「NSDキッズプログラム」。その魅力をレポートしていきます。
8シーズン目を迎えたファミリースキー情報メディア「ハピスノ」を徹底紹介! フリーペーパーはどこでもらえるの? ホームページにはどんな情報が掲載されているの? そんな疑問にお答えしていきます。
日本を代表するパウダーの宝庫といえば「斑尾高原スキー場」。全32コースのビッグゲレンデには親子で滑れるツリーランコースも。「斑尾高原ホテル」に泊まって、ファミリースキーをとことんエンジョイしましょう。
スキーセンター機能を備えるゲレンデ直結ホテルで人気の「タングラムスキーサーカス」。広々客室に豪華なバイキング、温泉にプールまで。快適なだけでなく、滞在を思う存分、楽しめると好評を博しています。
南北パラダが山頂でつながる、佐久スキーガーデン「パラダ」。南パラダには上信越道 佐久平PAからエスカレーターでダイレクトイン。北パラダも佐久平スマートICから約5分とアクセス抜群です。
「キューピットバレイ」は2025/26シーズン、第2クワッドリフトを延伸しました。ほぼ半分となっていたゲレンデがフルオープン! 人気の上部エリア復活は今季最大の話題となるでしょう。
2025/26季は「プリンスゲレンデL」と「プリンスゲレンデR」のみの営業ですが、上部は標高約1,800mもあり万座の粉雪は健在! スキーイン&アウトが可能な「万座プリンスホテル」は要チェックです。
クルマ旅の休憩には必要不可欠な高速道路のSA&PAですが、最近はその利用方法がちょっと変わってきているとか。旅の“休憩所”から“目的地”へと進化するSA&PAのおすすめグルメをご紹介します。
知る人ぞ知るパウダー天国「オグナほたかスキー場」はキッズにもおすすめ。初級コースが充実していて、雪質がいいから上達も早い! じつは、ファミリーゲレンデの穴場として注目を集めているんです。
高速道路のSA&PAで買える本格的な焼き立ての朝食パン7選! 朝ごはんはさっと済ませる派も多いとは思いますが、せっかくの家族旅行、朝食にもこだわってみませんか?