「新富良野プリンスホテル」は十勝岳連峰や富良野盆地を一望する風光明媚な景観で人気です。ツリーアドベンチャーや熱気球フライトなど、アクティビティも充実。ファミリー層にも高い評価を得ています。
「大源太キャニオンキャンプ場」は越後の名峰 大源太山麓に位置するキャンプ場。大源太湖ではカヤックやSUPなどのアクティビティ体験も可能。アクティブな夏を過ごしたい親子旅派におすすめです。
関越道 六日町ICから約3km! 好アクセスが魅力の「むいか温泉ホテル」。広々とした客室に豪華なブッフェ、夏休みには屋外プールも営業。この夏、親子で行きたいおすすめ宿をご紹介します。
「舞子リゾート」は関越道 塩沢石打ICから約2分! 「舞子高原ホテル」「舞子グランピング」「舞子高原オートキャンプ場」の中から、お好みの宿泊スタイルを選べると人気の高原リゾートです。
群馬 みなかみ町にある「オートキャンパーズエリアならまた」。関東屈指のカヌーの聖地でもある、ならまた湖の湖畔に広がる大自然に包まれて、快適にオートキャンプが楽しめる場所として人気です。
2024年3月、神奈川 箱根にオープンした「EN RESORT Re'Cove Hakone」は、子供が遊べるアイテム充実の「ENラウンジ」が好評。親子で楽しめるリゾートホテルの誕生です。
ツリーアドベンチャーやサマーリュージュなどのアクティビティが揃う「丸沼高原スキー場」。ほかにも、オートキャンプ場や温泉、絶景の「天空テラス」などもあり、関東圏を代表する高原リゾートなんです。
今回は高原リゾートではありませんが、沖縄 石垣島の川平湾まで車で約10分という好ロケーションにある「クラブメッド・石垣島 カビラ」をご紹介。元祖“オールインクルーシブ”の宿でアクティビティ三昧の旅へ。
いま、宿泊費に滞在中の飲食やアクティビティ費が含まれる“オールインクルーシブ”宿が増えています。その急先鋒が「クラブメッド・北海道 トマム」。託児まで無料という、編集部の今夏激オシ宿をご紹介!